オリオンビール名護工場について

オリオンビール名護工場は、沖縄県名護市にあります。
那覇空港から、沖縄自動車道許田インターを降りて、国道58号線を北上し、10分程で到着します。
オリオンビールとは、沖縄を代表するビールです。
オリオンビール名護工場では、工場の見学が出来るだけでなく、そこで出来た新鮮なビールを試飲することが可能なんです。

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ククル読谷サーキットはどこにありますか

ククル読谷サーキットは、沖縄県読谷村にあります。
那覇から国道58号線を北上し、読谷村内伊良皆交差点を左折します。
交差点の左手にはdocomoショップがあるので、すぐに分かると思います。
そのまま残波岬方面へ進み、大当交差点を左へ進み、一つ目の交差点を左折し直線200M程進めば右手にあります。

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轟の滝はどうやっていけばよいでしょうか

轟の滝は、沖縄県名護市数久田にあります。那覇空港から車で約1時間10分程で着きますし、入場料金は無料です。
名護市の国道58号線に、数久田の交差点がありますので、右へ曲がり川沿いを山へ向かっていくと、滝があります。
とても素敵な滝で、昔の方が多くの和歌や琉歌を読まれたそうです。
【轟の滝のみなもと尋ねれば天の河原に続くあるらん(平敷屋朝敏)】滝の高さは28Mで、滝壺の幅は約6Mあり、深さは約1.5Mとなっています。

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金剛石林山はどこにありますか

金剛石林山は、沖縄本当の最先端に位置する国頭村の、辺戸岬近くに位置します。
那覇空港から車で約2時間30分の場所に位置し、駐車場は無料です。
2億年前の石灰岩が、雨水など自然の力で長い年月をかけて侵食され、日本で唯一となる亜熱帯カルスト地形となりました。
カルスト地形とは、石灰岩が雨水に侵食されることによって出来る、独特な地形のことを言います。

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比地大滝はどこにあるでしょうか

比地大滝は、沖縄県北部にある国頭郡国頭村の、オクマビーチの近くにあります。
沖縄北部は【やんばる】と呼ばれていて、道路から少しでも山の方へ入ると、そこはもう沖縄ならではの亜熱帯植物が生い茂る、密林状態になっているのです。
この亜熱帯植物が生い茂る山原体験を、安全にたっぷりと満喫出来るのが、この比地大滝なんです。

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タナガーグムイの植物群落ってどこにありますか

タナガーグムイの植物群落は、沖縄本島北部にある安波集落を流れている安波川上流の普久川という支流の淀みにあります。
この一体は国の天然記念物に指定されている、リュウキュウアケビ・ケラマツツジ・ホラシノブなど、ここでしか見ることの出来ない貴重な植物が群生しています。
国頭村の安波から県道70号線を車で北上していくと、タナガーグムイの植物群落という標識があり、左へ曲がって真っ直ぐ行くと駐車場のような広場があります。

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ホエールウォッチングは沖縄でできますか?

ホエールウォッチングとは、その名の通り鯨類やイルカ類を自然の中で観察することです。
自然観察などとしても行われていますが、趣味や観光の一種として位置づけられているようです。
沖縄でも、12月~4月の間に遠いシベリア海域からきたクジラに出会うことが出来ます。
ホエールウォッチングでは珍しく、出会える確実はほぼ100%を誇っていて、運が良いとなんと、親子クジラにも出会えるそうです。

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ター滝ってどうやっていけばよいでしょうか

ター滝は、沖縄県国頭郡大宜味村字津波にあります。
那覇空港からは車で約1時間35分程かかります。
入場料金は無料で、駐車場は近くに有料駐車場があります。
58号線を北方面に向けて走り、平南橋を右折します。
目印に、ター滝入り口という小さな看板があります。

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慶佐次湾のヒルギ林はどこにあるでしょうか

慶佐次湾のヒルギ林は、沖縄県国頭郡東村慶佐次港原にあります。
那覇空港から車で約1時間50分かかります。
周辺には、福地ダム湖があります。
ヒルギとは、マングローブのことを言います。

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備瀬のフクギ並木ってどうやっていけばよいでしょうか

備瀬のフクギ並木は、沖縄の本部半島の先端にある、本部町で有名な観光名所です。
水族館が新しくなった、本部半島の海洋博記念公園の近くに隣接していて、フクギの大木を防風林に使っている集落なんです。
フクギとは、オトギリソウ科の木でフィリピン原産の常緑広葉樹です。
北限が沖縄であることから、南の島に生えている木だということがよく分かります。

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