小豆島観光の拠点に最適な旅館

四国香川県の小豆島は瀬戸内海の播磨灘にある島で、温暖な気候に恵まれ約3万人の住民が暮らしています。
映画の舞台としても知られており、オリーブやミカン、素麺などの特産物があります。
古くから山岳信仰に訪れる人も多く、小豆島八十八ヶ所霊場には今なお古き良き島の接待文化が残り、訪れるお遍路さんを歓迎します。

島には高松、岡山方面からのフェリーがあちこちの港に到着しますが、西の玄関口の土庄港から歩いて3分の位置に、喜久家旅館があります。

まるでふるさとに帰って来たかのような、家庭的な雰囲気で迎えてくれる和室9室の旅館で、1泊2食付きで7,000円から10,000円の宿泊料で、地元で獲れた新鮮な魚に加え、そうめんなど島の味が存分に味わえます。

港に近く、レンタカーやレンタサイクル、観光バスも付近に見られるため、観光の拠点に最適と言えます。
さらに、心温まるもてなしが自慢の旭屋は、同じく土庄港から歩いてすぐの場所に位置し、小豆島のホームベースとしてとても便利です。

こだわりの水で炊き上げたふっくらと白いご飯に地物の魚や山菜が良く合い、瀬戸内で獲れた新鮮な魚の活造りが付いたプランは11,700円からと大変好評を得ています。

他にも、大部港から車で2分のかつや旅館は島の北側に位置しているため、シルバービーチが目の前と絶好のロケーションにあります。

釣りも楽しめて観光やビジネスの拠点に使えるのはもちろん霊場参拝にも便利で、客室や展望風呂からは瀬戸内海が一望できるのでゆったりと落ち着けるでしょう。

料金は1泊2食付きで7,980円からとなっています。

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